高断熱リフォームで、新しい暮らしへ

リフォームのカギは断熱にあり
こんなかたにおすすめです

こんなかたにおすすめです

■ これからリフォームをご検討の方

■ ご自宅を建て替え or リフォームでお悩みの方

■ 中古住宅を購入してリフォームをご検討の方

なぜ断熱が必要なの▶▶▶

住まいの断熱と家族の健康には深いかかわりがあるんです

ヒートショックが起こりやすい熱めの入浴は、家の寒さが原因。

居間は温暖(18°C以上)でも、それ以外の部屋が寒冷(18°C未満)の住宅 では、入浴事故リスクが高いとされる「熱め入浴(湯温42°C以上)」が約 1.8倍に増加します。 出典:断熱改修等による居住者の健康への影響調査中間報告(第3回)を参考に作成

家全体が暖かいと家の中での活動が増え、健康リスクの低減にも。

断熱リフォームの前後で家の中での活動時間を調査・分析した結果、時間は30分以上も増加(65歳以上の男女共)!健康リスクの低減につながることが期待できます。 出典:断熱改修等による居住者の健康への影響調査中間報告(第3回)を参考に作成

結露の発生を抑制し、人も住まいも健康に。

住まいの困りごとの代表といえる、窓ガラスやサッシに発生する「結露」。そのまま放置しておくとカビやダニが発生し、アレルギー症状を引き起こす原因に。また、壁体内に結露が発生すると、建物劣化の原因になる可能性があります。そんな結露ですが、家全体の断熱性能を高めることで発生を抑えることができます。

冷暖房が効きやすくなり、光熱費も削減。

断熱性能の高い家は、暮らしが快適で、健康のリスクが少ないばかりではなく、暖房時の熱の流出や冷房時の熱の侵入を防いで、エアコン効率もアップ!寒い冬も暑い夏も、快適な室温をキープしながら冷暖房の使用を抑えることができ、光熱費も削減することができます。