新型コロナを過大に報道する意図は何か?

 最近、新型コロナを過大に報道する意図は何かと考えさせられる。いろいろと調べると、コロナで死んだのでなくとも意図的にコロナ死と言う事にしている感じがします。何故なら、コロナ死は「上久保靖彦」先生の書籍を見ると「30,000人に一人」と言う、自分が考えるにはマイナーな病気と思う、症状がないのに喉の奥にあるウイルスを検出しても罹患者数に数えられると聞く、そもそも日常生活の中で人は様々なウイルスやバイ菌に囲まれて生活している訳だから喉の奥にウイルスがあるのは当たり前です。症状が出ないのは抗体があるからと専門家が述べています。それまでも罹患者としているとなれば国民の99%は罹患者に数えられます。

 こんな報道の裏に何かがある?と疑います。今回のウイルスに付いては去年の時点で、安倍総理、菅官房長官に伝えて、普通の風邪対応をすればいいと助言を、小川栄太郎氏が上久保先生の助言で伝えていると聞きます。それを無視した荒唐無稽な対策をおこなっいると聞いて、もしかしたら国は、これを利用して「消費税を5%アップし」15%を目論んでいるのではないのかと詮索します。

 もしそうであれば、国民を人質にた卑劣な考え方です。    松田 功